サークルの先輩を送ったついでハメた話

俺は学校で有名な飲みサークルに所属しており、そのサークルでは1週間に一回、ほとんどの人が記憶を飛ばすくらいの飲み会をしています。
そしてついこの間いつものように恒例のサークルの飲み会がありました。
今回はその時に起こったエッチな体験談について話します。

今回はいつも使う居酒屋だったんだけど、みんなテスト明けのストレスからか気合が入っており、夕方から飲み始めて、その飲み会は夜中にまでつづき、お店が閉まるというのでようやくお開きになりました。
その時は後輩はどんなにしんどくても、先輩を家まで安全に送り届けないといけないという規則があったので、そのときやたら酔っぱらった先輩のGさんが寝てて、そのGさんは俺のアパートから近いということもあって、俺が送ってくことになったのです。
この時点では、いつも通りのことだったので、特に期待もしていませんでしたが、今日のGさんはいつもよりも妙に色っぽく、イーショットというライブチャットサイトでチャットレディのアルバイトをしているというエロい女だったので、ワンチャンあればいいななんて考えていました。

Gさんの部屋の前までついて、Gさんに「Gさんお家に着いたので、鍵貸してください」と言ったら、酔っ払っているけれど、帰省本能が働いているのか、「ジーパンのポケット」と教えてくれたので、ポケットに手入れて探してたらGさんの言う通り、ポケットに鍵が入っており、鍵を取って部屋開けて、Gさんを抱えながら部屋に入りました。
この時に体に触ってしまい、Gさんがそこはだめなどど、いやらしい言葉を言うので、この時にはすでに興奮してしまっていました。
しかし、大事なサークルの先輩ということもあって、何かあってはいけないと思い、理性を抑えるのに必死でした。
Gさんをベッドに寝かせて、鍵ポストに入れときますって書き置きを書いていたら、急にGさんが目を覚まし「お風呂入らる」と言って服を脱ぎ始めてしまったのです。

俺は流石に見たら申し訳ないと思い、「ちゃんとベッドで寝てくださいね」ってつたえて、部屋出ようとしたら「誰が私
の体洗うの」と謎に怒られ、帰ることができない状態になってしまったのです。
もしかしたらと思いながらも、自分も相当酔っていたので早く帰りたいと思いながらもGさんに言われるがままになるべく裸を見ないようにして背中を流しました。
すると、Gさんが「あなたも入っていけば?」って言われて、恥ずかしさはあったものの、どうにでもなれと思って脱いでお風呂に入ることにしました。

Gさんは下半身を見て「今からしようよ」って言われて、それで俺は余計に興奮し、理性を奪われそのままお風呂の中で挿入し、立ちバックでお互いにいってしまいました。
あっという間にいってしまって、Gさんが満足できなかったのか、「今日は危ないし、泊まっていけば?」というので、それから獣のようにお互いに体を求めあい、眠くなるまでやって、全部中出しをしました。
いつも仲良くしている先輩が、乱れている姿や、変態な格好をしている姿を見て、今までにない興奮を覚え、何度も何度も体をかせねました。
果てても果ててもとどまることのない興奮をお互いに感じ、朝が来るまでひたすら愛し合いました。

次の日はお互い休みだったので、二人で裸のままベッドで寝て、ゆっくり朝を迎えました。
この時からGさんとはセフレの関係になり、激しい飲み会の後には毎回のように家に行って、朝まで激しいセックスを繰り返す関係になり、今でもセックスを定期的にする仲になっています。
あの日のような燃え上がるほどの興奮と、下半身が震え上がるくらいの経験はこのほかにはなかなかないけれど、サークルの後輩が入ってくると、毎年のように新入生をはめれるので、楽しい充実したセックスキャンパスライフを送れています。